娘たちが小さたかった頃のこぼれ話です。
エレベータを利用時のこと、すかはちより先に玄関を出ていた娘たちはエレベーターで待っているはずでした。
しかしエレベーターが来たので次女は乗ってしまいます。
「降りて!降りてー!」
と長女は言ったですが降りず、ドアが閉まり動いてしまったようです。
ボタンを押してもすぐには戻りません。
すかはちがエレベーター前に行ったときには
「みぃちゃんが行っちゃった!」
と長女が泣いて話しました。
そんな最中、エレベーターが戻りました。
中にはケロッとした顔の次女がいます。
「みぃちゃーん!」と抱きしめる抱きしめる長女。
ニコニコしている次女…
対象的でしたねw
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